金沢の老舗「三幸 犀川店」が監修する「金沢おでん」2021年10月1日(金)より提供開始

本物の金沢おでんをご堪能頂けます

「本物の金沢おでんを提供したい」、そんな想いから地元で愛されるおでんの名店「三幸 犀川店」のオーナー「掛上 晴美 氏」にご協力頂きました。

「三幸 犀川店」は地元から愛される老舗おでん屋さんです。

創業から出汁を継ぎ足すことで受け継がれてきた味は、「三幸 犀川店」でしか味わうことのできない伝統の味です。

「三幸 犀川店」監修「金沢おでん」は、2021年10月1日(金)より提供開始

今回、監修頂いた「金沢おでん」は、鶏ガラ・カツオ・昆布、3種の出汁を独自の比率で合わせた出汁を使用。

具材は、金沢おでんでは定番の梅貝・赤巻きを始め、ひろず(がんも)、出汁巻きたまご、つくね、牛すじ、たけのこ、糸こんにゃくなど、日替わりで12種~ご用意しております。

単品でのご注文はもちろん、盛り合わせもご用意しており、6種1408円、8種1628円にてご提供しております。

金沢の冬の名物「香箱蟹のかに面」は、2021年11月6日(土)より提供開始

香箱蟹は、石川県で水揚げされるズワイガニの雌。

産卵の為、漁の期間が11/6〜12/30までと定められている為、冬にしか食べられない大変貴重なかにです。

そんな、香箱蟹は金沢おでんの具材としても親しまれており、金沢を代表する冬の名物の一つです。

当店では、香箱蟹の解禁日である2021年11月6日(土)より「香箱蟹のかに面」をおでん具材として提供予定です。